CBR250R 無限仕様 発表 <MS事業部J.K>
今回10月27日タイ・バンコクにてホンダCBR250Rの新車発表会が盛大に開催されました。プレスだけの発表会でしたがタイのみならずインド、インドネシア、マレーシア等のプレス関係者が400名以上集まりました。

タイホンダではいままで最大125ccクラスまでのバイクを生産、販売していましたが、今回初の250ccバイクを生産、販売することになりました。
タイではこの250ccクラスは大型バイクと呼ばれ、ステータスは日本で言う750~1000以上のバイクに匹敵します。
今回この発表会にA.P.Hondaの協力で、無限仕様を展示することになりました。
無限仕様バイクはエキゾーストシステム、バックステップ、ハンドルバー、スクリーン、シート などなど、数多くのカスタマイズ・パーツが組み込まれています。もちろんカウル・カラーリングも無限SPLです。

参加された方からは「無限仕様を見るとワクワクして、バイクに乗りたくなりました。」や「無限仕様はいつ発売・いくらですか。」との声が多く聞かれました。

タイのみならずアジアでは4輪に於いては、すでに無限ブランドは広く知られており、街中では多くの無限パーツをつけたクルマが走っています。
よって、今回のCBR250R無限仕様をもとに、2輪においても無限ブランドパーツを広めて行きたいと思いますので期待してください。
タイホンダではいままで最大125ccクラスまでのバイクを生産、販売していましたが、今回初の250ccバイクを生産、販売することになりました。
タイではこの250ccクラスは大型バイクと呼ばれ、ステータスは日本で言う750~1000以上のバイクに匹敵します。
今回この発表会にA.P.Hondaの協力で、無限仕様を展示することになりました。
無限仕様バイクはエキゾーストシステム、バックステップ、ハンドルバー、スクリーン、シート などなど、数多くのカスタマイズ・パーツが組み込まれています。もちろんカウル・カラーリングも無限SPLです。
参加された方からは「無限仕様を見るとワクワクして、バイクに乗りたくなりました。」や「無限仕様はいつ発売・いくらですか。」との声が多く聞かれました。
タイのみならずアジアでは4輪に於いては、すでに無限ブランドは広く知られており、街中では多くの無限パーツをつけたクルマが走っています。
よって、今回のCBR250R無限仕様をもとに、2輪においても無限ブランドパーツを広めて行きたいと思いますので期待してください。
2010.11.01
